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「オンライン研修」の記事一覧

「アメリカンコーヒー」の呼び名の由来から、オンライン・コミュニケーションのあり方を考える

現在は2020年ほどの混乱はないものの、依然リモートワークにおける課題を抱えている企業さまが多いように見受けられます。むしろ、オンラインでのコミュニケーションが当たり前になってきたからこそ、課題の本質が見えてきたと言った方が正しいのかもしれませんね。 いずれにしても、これからも続くであろうリモートワーク下において、少しずつでも改善を図っていく工夫が継続的に必要だと言えます。さて、今回のコラム記事は「オンライン・コミュニケーション」において、皆さんに意識してもらいたいことをお伝えしたいと思います。

オンライン商談力向上のために、「逆」から考えてみると突破口が見つかるかも

from 西野浩輝 皆さんの中には、オンライン商談に取り組んでいるものの、「見よう見まねでやっているが、これが正しいやり方なのかが、どうもわからない」という悩みを抱えている方もいらっしゃるのではないでしょうか? そんな人 […]

オンライン商談スキル向上をスピードアップさせる組織的取り組み「3ステップ」

「自社の営業担当者全体のオンライン商談力の底上げ」は、多くの企業さまが直面している喫緊の課題の1つだと思います。今回の記事では、その解決のための取り組みをスピードアップさせる方法をご紹介します。

伝わるプレゼンの「話すスピード」速い方がいい?

オンラインプレゼン研修で、リアル(対面)のとき以上に受講者からよく聞かれるようになった質問があります。それは・・・「オンラインプレゼンでは、話すスピードは速い方がいいのか?それとも遅い方がいいのか?」というもの。今回のコラム記事では、この質問に対する私なりの回答をお伝えしたいと思います。

オンライン商談が上手い人、下手な人の違いは?

オンライン商談になってから成績が振るわなくなったと嘆いているセールスパーソンが大勢います。一方オンライン商談でも成果を出し続けるセールスパーソンもいます。この違いは何が原因でどの様に対処したら良いのでしょうか。今回はそのヒントとなる内容をお伝えします。

オンライン商談では相手の反応が察知しづらい。どうすればいいか?

今回のコラム記事は「オンラインで聞き手の反応が見づらい」という悩みへの回答です。 タイトルは、一見営業担当者向けに見えますが、中身に関しては非営業の方にもそのまま使える手法です。オンラインによる社内プレゼンや情報伝達をする機会がある方は、ぜひご一読ください。

オンライン商談で初対面の人と打ち解けるには?

様々な事が、オンラインで行われる様になり数ヶ月経ちました。オフラインで行ってきた時と勝手が違う事に戸惑いながら、だいぶ慣れてきたという人も多いのではないでしょうか。 一方、なかなか難しく糸口がつかめないと相談される「オンライン商談」で初対面の人と関係を築くきっかけについてお伝えしようと思います。

「部下の仕事の進捗確認が難しい」はこの方法で解決できる

リモートワークにおいてマネジャーが苦慮している事の1つに「メンバーの進捗確認」が挙げられます。対面と異なりメンバーが今なにを行っているのか、どこで苦労をしているのか想像がつかない中、どの位の頻度で確認を行うのが適当なのかに悩むマネジャーが多くいます。今回はリモートワークでの適切な進捗確認を行う方法をお伝えします。