プレゼンテーション研修・コンサルティングのマーキュリッチ

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「プレゼンテーション研修」の記事一覧

英語プレゼンにおいて英語力よりも大切なこと

グローバル化の加速によって、日本の多くの企業で英語でのプレゼン機会と必要性が高まっています。日本人が持つ「英語が下手だから良いプレゼンテーションは無理」という認識は間違いであることを事例を用いて、ご紹介します。

ストーリーは「SMV理論」と「仮想敵」で語れ

印象的なストーリーには「選んだ題材をどのように語ると効果的か?」という、いわばストーリーの展開や表現における方法論が存在します。優れたストーリーを実現するコアとなる技術「SMV理論」と「仮想敵」についてストーリーテラーの西野が紹介します。

「実例ストーリー」と「妄想ストーリー」が聞き手の心をわしづかみにする

プレゼンテーションにおいて「ストーリーを語れ」というのは何度も聞いたことがあると思います。 とはいうものの、「どんなストーリーを語れば効果的なのか?」という疑問を持っている人も多いのではないでしょうか?そこで今回、特に西野がお勧めする2種類のストーリーをご紹介します。

神輿を担ぎたくなるプレゼンテーションとは何か?

「具体的に『神輿を担ぎたくなるプレゼンテーション』をするためにはどうしたらいいんでしょうか?」「神輿を担ぎたい」と思わせるプレゼンテーションには3つの要素が含まれています。「優れた経営者プレゼンテーションに仕立てるための秘訣」についてお話しします。

なぜ今トップのプレゼン力の重要性が増しているのか?

経営者に対するプレゼンの個別指導のお手伝いが急激に増えています。「週の半分が経営者のコンサル指導で埋まっている」なんていうときもあるくらいです。要は、それほど「プレゼン力を高めたい」と考えているトップが増えている証拠だと思います。周囲への影響力が高いトップが聴いている人の心を動かし、鷲掴みにする方法についてお伝えします。

組織の業績アップは、職場のコミュニケーションにあり  ~若手のビジネスパーソンを見ていて、私が最近気になること~

クライアントとの商談では自社製品のサービス内容だけでなく、事例を語れることが大きなポイントになってきます。トップ営業パーソンはクライアントのあらゆる状況に応じて豊富な事例から適したケースを提供しています。事例が語れる人とそうでない人の違いは一体どこからきているのでしょうか。
優れたビジネスパーソンは思いついたアイデアに予想される問題点と対応策をもって会議に臨む

【終了しました】7/16(木) 『ロジカル・プレゼンテーション研修』紹介セミナー【オンライン開催】

論理的な情報伝達は、コミュニケーションの屋台骨です ビジネスの要になるのがロジカルプレゼンテーション 自分が伝えたいことを頭の中で十分に整理したうえで、相手にとってわかりやすく話す。 いわゆるロジカルな伝達スキルは、ビジ […]

組織の業績アップは、職場のコミュニケーションにあり  ~若手のビジネスパーソンを見ていて、私が最近気になること~

ビジネスプレゼンにおいて他者を説得する「事例」の話は鉄板です。では、事例の持ち駒が少ない若いビジネスパーソンに対して組織としてどの様にフォローしたらよいか、トップ営業パーソンの取り組みから改善案をご紹介します。

若手社員向けのスピーチでは、自分の未熟だった時代からの成長を語る

役職者ともなれば若手社員に対して講和・スピーチの機会もあるでしょう。そこで気付かぬうちにやってしまうのが「上から目線」のスピーチ。そうならないためにお勧めするのが、自分自身の成長ストーリーを語ることです。