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「専門コラム」の記事一覧

社内のオンライン会議で「顔出し」を実現する3ステップ

from 西野浩輝 「オンライン会議でメンバーが顔出しをしてくれない。相手の表情が見えないので話しにくい」「かと言って、強要するとパワハラになる。一体どうすればいいのか?」 私がオンラインコミュニケーション研修等で、リー […]

マスクをしてプレゼンテーションをするときのコツ(1)声の出し方編

from 西野浩輝 この1年の間に「人前ではマスクをすること」が、すっかり常識になりました。これは新型コロナウイルスの感染予防のためには、仕方がないことです。 でもビジネスをおこなう上では、いろいろとやりにくいことが出て […]

「アメリカンコーヒー」の呼び名の由来から、オンライン・コミュニケーションのあり方を考える

現在は2020年ほどの混乱はないものの、依然リモートワークにおける課題を抱えている企業さまが多いように見受けられます。むしろ、オンラインでのコミュニケーションが当たり前になってきたからこそ、課題の本質が見えてきたと言った方が正しいのかもしれませんね。 いずれにしても、これからも続くであろうリモートワーク下において、少しずつでも改善を図っていく工夫が継続的に必要だと言えます。さて、今回のコラム記事は「オンライン・コミュニケーション」において、皆さんに意識してもらいたいことをお伝えしたいと思います。

「読書量と読解力は比例しない」という意外なデータから学べること

私にとって読書は趣味であり、仕事の一部でもあります。 読書をすれば、自分の心も能力も自動的に豊かになっていくと思っていましたし、たくさんの書籍を読むことで必然的に成長できると信じていました。しかし、ある日「読書に関する意外なデータ」を目にし、私の信じていたことは音を立てて崩れていきました。 今回お届けするコラム記事は、この「読書に関する意外なデータ」から学んだこと、ビジネスで使えるノウハウとからめてお伝えしたいと思います。

オンライン商談力向上のために、「逆」から考えてみると突破口が見つかるかも

from 西野浩輝 皆さんの中には、オンライン商談に取り組んでいるものの、「見よう見まねでやっているが、これが正しいやり方なのかが、どうもわからない」という悩みを抱えている方もいらっしゃるのではないでしょうか? そんな人 […]

心を掴むプレゼンにするためには、比喩を使うとよい

春は入社式、部署異動や転勤など、別れと出会いのイベントが多く、それに伴って人前でスピーチやプレゼンをする機会も増えてきます。せっかくの場なので、少しでも心に残る話をしたい。そのようにお考えの方に、ぜひおススメしたいのが「比喩」を取り入れること。その「比喩」について例を挙げながらお伝えしたいと思います。

アメリカ人が「世の中で一番怖いものは何ですか?」と聞かれたら何と答えるか?

from 西野浩輝 皆さんにとって「世の中で一番怖いものって何ですか?」 日本だと「地震、雷、火事、親父」と表わされますが、確かに歳を重ねたからと言って、怖くなくなることはないですね。 同じ質問をアメリカ人に尋ねた時、日 […]

オンライン商談スキル向上をスピードアップさせる組織的取り組み「3ステップ」

「自社の営業担当者全体のオンライン商談力の底上げ」は、多くの企業さまが直面している喫緊の課題の1つだと思います。今回の記事では、その解決のための取り組みをスピードアップさせる方法をご紹介します。

オンラインプレゼン「話すスピード」は速い方がいい?ゆっくりな方がいい?

オンラインプレゼン研修で、リアル(対面)のとき以上に受講者からよく聞かれるようになった質問があります。それは・・・「オンラインプレゼンでは、話すスピードは速い方がいいのか?それとも遅い方がいいのか?」というもの。今回のコラム記事では、この質問に対する私なりの回答をお伝えしたいと思います。

オンライン会議でメンバーの参画度を上げるには?

オンライン会議における問題点は、「言いたいことが伝わりにくい」「反応が分かりにくく、話しづらい」「割り込むタイミングが分からない」等、いくつか挙げられますが、今日は[ 参加者の参画意識]を上げる方法についてお伝えしたいと思います。

オンライン商談が上手い人、下手な人の違いは?

オンライン商談になってから成績が振るわなくなったと嘆いているセールスパーソンが大勢います。一方オンライン商談でも成果を出し続けるセールスパーソンもいます。この違いは何が原因でどの様に対処したら良いのでしょうか。今回はそのヒントとなる内容をお伝えします。