「専門コラム」の記事一覧

社長が会社設立記念日に語ったスピーチ「逆風のなかで前に進むとは」

コロナがやまずにいるいま弊社は18期目に突入しました。社内のオンラインランチ会の最後に社長が社員たちにスピーチしたのは「逆風に立ち向かう姿勢」の話でした。

受講者イメージ

オンラインでのプレゼンテーション研修をどう成功させたのか?

2020年4月にオンライン研修を実施。その際に研修を成功させるために工夫した内容。事前の懸念点をどう解決したかについて説明します。

在宅ワーク・集中仕事術 3回シリーズ ~ 第3回 Zoomをバーチャル仕事部屋にする ~

在宅ワーク・集中仕事術のシリーズ最終回は、Web会議やオンラインセミナーでおなじみのビデオ会議システム「Zoom」の意外な活用方法をお伝えします。

在宅ワーク・集中仕事術 3回シリーズ ~ 第2回 心理学に基づいたタイマー活用術 ~

時間を計るツールとして用いられる「タイマー」をテレワーク中に活用する事で、仕事のモチベーションと生産性を向上させる方法があります。シリーズ第2回目は心理学に基づき実証済みの方法を2つお伝えします。

在宅ワーク・集中仕事術 3回シリーズ ~ 第1回 仕事を始める儀式を持つ ~

「生産性向上、時間管理、集中力向上」は在宅ワークの中でも大きな課題として挙げられます。テレワーク独特の対処の内、その中でも効果の高い方法3つをシリーズでお届けします。第1回目は「仕事を始める儀式」についてです。

リモート研修で講義プレゼンをする際のコツ

リモート研修では講師と受講者に距離が生じ一体感を感じにくい。それによって、インパクトや価値がリアル研修と比べて目減りしてしまいます。このコラムでは「リモート研修で講義プレゼンをする際のコツ」について、ノウハウの一部をお伝えしたいと思います。

自立・自燃・自走する組織とメンバーを創る最善の方法

働き方改革の影響もあり、そもそもじっくり時間をかけてコミュニケーションを取ることが厳しい状況の中、メンバーとの価値観をすり合わせる機会も減少しています。上司ー部下間における価値観ギャップに起因する、認識や理解のズレを解消する方法の1つを今回はお届けします。

マネジメントの本質を教えてくれた、コトラー氏のひと言

マネジャーになると減るのがフィードバックされる機会です。「もうマネジャーになったんだから」というだけの理由で、指摘による気づきや成長の機会が減るのは怖いことです。今回はこの「フィードバック」に関して、フィリップ・コトラー氏との「ある出来事」についてお伝えします。

長期研修で確実に成果を出すとっておきの秘策

今回のコラムは研修後の成果が見えにくいと感じている、あるいは研修を実施し放しでどの様にフォローしたら良いのか悩んでいる人材育成担当者の方に、是非お読みいただければと思います。

研修スタート時の挨拶プレゼンは、G-PDCA-Gのスト-リーラインで

聞き手を前のめりにさせ、その気にさせるメッセージには「ストーリー」があります。ビジネスでストーリーを使うには適したフォーマットがあります。それが「G-PDCA-G」です。研修開講時の挨拶に何を話そうか悩んでるご担当者必読の記事です。

優れたビジネスパーソンになりたければこの一言を

優れたビジネスパーソンには「ある共通点」があります。実はこの要素は日本だけでなく、グローバルに共通するものです。
ご自身、および部下後輩指導の両面で参考にしていただける記事です。

グローバル人材力を高める3ステップ理論とは

このグローバル化時代において、社員にも組織にも十分な発信力がないと生き残っていけません。
今回はその「グローバル化時代におけるコミュニケーション力強化」に関する、ある企業の事例をご紹介します。

研修効果測定のポイントとは?測定の重要性と測定方法

研修の開催によって受講者のスキルが向上し意識に変化があったかどうかは、今後研修を計画するにあたって重要な指標になります。今回は研修の効果測定のポイントについてお伝えします。

英語プレゼンにおいて英語力よりも大切なこと

グローバル化の加速によって、日本の多くの企業で英語でのプレゼン機会と必要性が高まっています。日本人が持つ「英語が下手だから良いプレゼンテーションは無理」という認識は間違いであることを事例を用いて、ご紹介します。

ストーリーは「SMV理論」と「仮想敵」で語れ

印象的なストーリーには「選んだ題材をどのように語ると効果的か?」という、いわばストーリーの展開や表現における方法論が存在します。優れたストーリーを実現するコアとなる技術「SMV理論」と「仮想敵」についてストーリーテラーの西野が紹介します。

サブコンテンツ

このページの先頭へ