プレゼンテーション研修・コンサルティングのマーキュリッチ

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「メディア実績」の記事一覧

海外赴任マネジャーとしての効果的なプレゼンテーション ~『鳥の目』『蟻の目』戦略で、現地社員とつながろう~

シンガポールの情報誌「Asiax」で『シンガポールで実践!英語プレゼン』のテーマで記事を連載しています。最終回の6回目は「鳥の目と蟻の目」をもって聞き手の感情を動かすプレゼンを行う方法についてお伝えします。

成功する英語プレゼントークのコツ ~つなぎ表現とダイナミックな話し方で格段に印象が変わる~

シンガポールの情報誌「Asiax」で『シンガポールで実践!英語プレゼン』のテーマで記事を連載しています。第4回目は実際に英語プレゼンを行う際に必要な「英語表現と話し方」についてお伝えします。

成功する英語プレゼンの準備のコツ ~3つのプロセスに分解し、1つずつハードルを越えていこう~

シンガポールの情報誌「Asiax」で『シンガポールで実践!英語プレゼン』のテーマで記事を連載しています。第3回目は英語プレゼンを行う「下準備」について「分解する」という視点からお伝えします。

AsiaX掲載記事『成功への道しるべ』第8回(最終回)~アガリをコントロールするコツ~

多くの人が緊張してアガってしまうという経験をしていると思います。練習では上手く出来たのに、本番ではアガってしまって全く力を発揮できなかった。こんな時は悔しい思いやアガリ症の自分が嫌になったりという事もあると思います。でもアガリは「悪」ではありません。アガリとの付き合い方を覚えればあなたの味方になってくれます。

AsiaX掲載記事『成功への道しるべ』第7回~自分の個性を活かしたプレゼンテーションを行うには~

もっと個性が強調されるプレゼンを行いたい。そう思った時に優れたプレゼンターから学ぼうとすると思います。でも自分の個性とかけ離れたプレゼンを模範にするには抵抗もあり、また受け手も違和感を覚えることが想定されます。まず、自分のパーソナリティがどのタイプに属するかを理解して取り組むことが必要です。

AsiaX掲載記事『成功への道しるべ』第6回~自分を客観的にみることでプレゼンスキルを上達させよう~

プレゼンスキルを上達させる人たちは「自分を客観視」することが出来ています。なぜ、自分のプレゼンが今回は良くなかったのか、今回はなぜ手ごたえを感じる事ができたのか。プレゼンを行いながら客観視することはなかなか難しい事です。客観的に自分を見るために様々なツールを使って実現することが出来ます。

AsiaX掲載記事『成功への道しるべ』第5回~受け手にとって価値あるプレゼンを~

プレゼンテーションの語源は「プレゼント」。まさに贈り物ではありますが、これは渡す相手がいてこその事。相手にプレゼントを贈る時間を戴いているという意味もあります。そのプレゼントが相手にとって何の役に立たないものだとすると、相手にとって無意味な時間を過ごさせてしまう事になります。受け手にとって価値あるプレゼンを行いましょう。

AsiaX掲載記事『成功への道しるべ』第4回~英語プレゼンにおける正しい「Do’s & Don’ts」~

英語プレゼンをする際に日本人が思い込んでいる事実がいくつかあります。その事実は「正しい」のでしょうか?ネイティブの人がプレゼンする様子をみて同じように振る舞う事がbetterなのでしょうか。まずは英語プレゼンにおける正しい「Do’s & Don’ts」の理解が必要です。

AsiaX掲載記事『成功への道しるべ』第3回~英語プレゼンが上手い=英語力が高いではない~

英語力が低いから英語プレゼンが出来ませんという声をよく聞きます。ある方のTOEICの成績は500点台でした。英語力が高いとは言えない点数ですよね。しかし、その方のプレゼンは抜群に上手く、ネイティブの方々をはるかに凌駕していました。その理由は英語力以外の部分で努力をしていたからです。

AsiaX掲載記事『成功への道しるべ』第2回~場数+A+B=プレゼンスキル習得のコツ~

プレゼンテーションの機会が多くあることは理解できました。では、とにかく場数を増やせばプレゼンテーションのスキルは上達するか?この答えは「3分の1はYESで、3分の2はNO」です。3分の2にあたる別のコツ、観点をおさえる事で「プレゼンスキル習得のためのゴールデンルール」のサイクルをまわす事ができます。