【受付終了】11/28 プレゼン実践勉強会 ~MVP~ あなたの価値と魅力を極大化する 

当勉強会は実践的トレーニングを通じてプレゼン力を磨き上げることを目的としたスタディ・グループです。
効果的なスキル習得の3条件は【学ぶ→実践する→レビューする】というシンプルなメカニズムですが、一人で実行、継続するには予想以上に至難の業。メンバー同士お互いに切磋琢磨しながら、プレゼンスキルを向上させていきましょう。

shutterstock_85362871

Magnify your Value and Presence

あなたの価値と魅力を極大化する

当勉強会は、実践的トレーニングを通じてプレゼン力を磨き上げることを目的としたスタディ・グループです。会を通じてあなたの価値と魅力が最大限に引き出され、ビジネスの成果につながり、人生が好転していきます。

想定以上に多いプレゼンテーションの機会

日々のビジネスにおいて、プレゼンテーションの場は意外と多いもの。

営業におけるコンペプレゼンテーション。

社内のキーパーソン達への説得プレゼンテーション。

社外での勉強会の講師。

ただし、プレゼンはそういったここ一番の勝負プレゼンだけではありません。
日々の上司への報告や会議での発言等も立派なプレゼンです。

ちょっとした場面で効果的なプレゼントークができると、周囲からの見られ方が変わり、評価や評判が上がる。ひいては、自信や自尊心向上にもつながります。

 

ビジネス人生におけるプレゼン能力の大切さは強調し尽くせないほどです。

プレゼンスキルの重要性はわかった。

では、それをどうやって伸ばしていったらいいのでしょうか?

プレゼンテーションのスキルを上げる3条件

私の10数年にわたる50,000人以上のプレゼン指導の経験から導き出した、効果的なスキル習得の3条件は以下の通り。

【学ぶ】 基礎技術を体系的に学び、継続的に立ち返る

【実践する】 プレゼン実践の場を作り出す工夫をする

【レビューする】 他者からことあるごとにフィードバックをもらい、改善を加える

結局この 

学ぶ→実践する→レビューする 

のサイクルをいかに回せるか、ということ。
とてもシンプルなメカニズムなんです。

ただし、これを自分1人で進めていくのは予想外に至難の業ですよね?

その悩みを解決するのが、この勉強会です。

プレゼン実践勉強会 ~MVP~ のプログラム

当勉強会では、プレゼンテーション指導の専門企業であるマーキュリッチ代表の西野(プロフィールはこちら)が直接指導のもと、同じ志を持った有志が集まり、切磋琢磨しつつ互いに高めていきます。

勉強会のねらいと概要

この勉強会のねらいと概要をお伝えする画像をご覧ください。

 毎回の勉強会のプログラムは以下のとおりです。

19:30-19:50 プレゼン力を伸ばすための方法論・着眼点

西野のミニ講義の映像(1回目の開催より)

19:50-20:20 グループ・プレゼンテーション実習

20:20-21:30 模範プレゼン、分析とフィードバック演習

■模範プレゼン1人目とそれに対する西野のフィードバック
↓
■模範プレゼン2人目とそれに対する西野のフィードバック
↓

 多くの方が参加しやすいように、平日の夕方に開催します。

都合がつく範囲で継続的に参加いただきたいのですが、もちろん単発での参加もウェルカムです。

開催概要

開催日

2016年11月28日(月)19:30~21:30 (19:10開場・受付)

場所

東京都千代田区神田錦町3-21
ちよだプラットフォームスクウェア(クリックすると地図が表示されます) 地下1階 005室
(竹橋駅 より徒歩2分/神保町駅 より徒歩7分/大手町駅 より徒歩8分)

参加費

4000円(当日お持ちください)

お申し込みはこちら

西野からあなたへのメッセージ

意外に思われることが多いのですが、元々私は超が3つ付くほどの引っ込み思案で、究極のシャイボーイでした。当然ながら、相当な話下手だったと思います。

そんな私が長きにわたる努力によりプレゼンテーションスキルを身につけていくことで、人生が切り拓かれていきました。

そして、今こうやってプレゼンの指導家になり、10数年続けています。

そんな私の経験から自信を持って言えること。

 

プレゼン力は人生を変える

 

口はばったい言い方ですが、この経験をぜひあなたにも持ってほしい。

そして、そういった人達をこの日本に1人でも多く増やしたい、という使命感をもってこの仕事をしています。

もっともっとたくさんの人が輝いて、この日本という国をプレゼン大国にするのが私の夢です。

ぜひ一緒にそのムーブメントをつくっていきませんか?!

 

参加、お待ちしています!

このページの先頭へ