プレゼンテーション研修・コンサルティングのマーキュリッチ

問い合わせ

Author: mercurich

社内のオンライン会議で「顔出し」を実現する3ステップ

from 西野浩輝 「オンライン会議でメンバーが顔出しをしてくれない。相手の表情が見えないので話しにくい」「かと言って、強要するとパワハラになる。一体どうすればいいのか?」 私がオンラインコミュニケーション研修等で、リー […]

マスクをしてプレゼンテーションをするときのコツ(1)声の出し方編

from 西野浩輝 この1年の間に「人前ではマスクをすること」が、すっかり常識になりました。これは新型コロナウイルスの感染予防のためには、仕方がないことです。 でもビジネスをおこなう上では、いろいろとやりにくいことが出て […]

【終了しました】7/14(水)「リモート・マネジメント研修」紹介セミナー

18年の実践経験から編み出した ノウハウを凝縮したプログラム リモート・マネジメント研修は、メンバーのセルフマネジメントを高める「マネジメント研修」をベースに、リモート・マネジメントに特化した内容を盛り込んだ実践的な研修 […]

「アメリカンコーヒー」の呼び名の由来から、オンライン・コミュニケーションのあり方を考える

現在は2020年ほどの混乱はないものの、依然リモートワークにおける課題を抱えている企業さまが多いように見受けられます。むしろ、オンラインでのコミュニケーションが当たり前になってきたからこそ、課題の本質が見えてきたと言った方が正しいのかもしれませんね。 いずれにしても、これからも続くであろうリモートワーク下において、少しずつでも改善を図っていく工夫が継続的に必要だと言えます。さて、今回のコラム記事は「オンライン・コミュニケーション」において、皆さんに意識してもらいたいことをお伝えしたいと思います。

「読書量と読解力は比例しない」という意外なデータから学べること

私にとって読書は趣味であり、仕事の一部でもあります。 読書をすれば、自分の心も能力も自動的に豊かになっていくと思っていましたし、たくさんの書籍を読むことで必然的に成長できると信じていました。しかし、ある日「読書に関する意外なデータ」を目にし、私の信じていたことは音を立てて崩れていきました。 今回お届けするコラム記事は、この「読書に関する意外なデータ」から学んだこと、ビジネスで使えるノウハウとからめてお伝えしたいと思います。

オンライン商談力向上のために、「逆」から考えてみると突破口が見つかるかも

from 西野浩輝 皆さんの中には、オンライン商談に取り組んでいるものの、「見よう見まねでやっているが、これが正しいやり方なのかが、どうもわからない」という悩みを抱えている方もいらっしゃるのではないでしょうか? そんな人 […]