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営業のキーワードは「主導権」

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トップ企業のセミナーで人気No.1講師が伝える、営業における主導権の取り方!

▼「営業はパワーゲージで考えるとよくわかる」

序章:トップ営業マンの営業哲学

  • 私がトップ営業マンで居続けたワケ
  • 「西野さんはお客さんに可愛がられるよね」が大きなターニングポイントに
  • 自分は業者ではないんです
  • 営業哲学が売れる営業マンを作る

第1章:主導権営業こそが営業マンを幸せにする

  • 「かっこいい営業」という考え方
  • 営業マンとお客さんはイコール関係
  • 対等なコミュニケーションをつくるために行なうこと
  • お客さんとの関係を対等に戻すため、自分に「負担」をかける
  • お客さんのサポートができる営業マン
  • いい提案をできる営業マンはシナリオを持っている
  • シナリオを持つ営業マンとシナリオを持たない営業マン
  • お客さんとのコミュニケーションをシナリオに乗せる
  • 主導権営業=6つの要件を満たす「あるべき姿」
  • 主導権営業で得られる5つのメリット

第2章:コミュニケーションの基本は威厳と愛嬌

  • これまでの常識から抜け出すための努力
  • 対等な関係イコールお客さんと営業マンの共通ニーズ
  • お客さんは両面の欲求を持っている
  • 対等な関係はお客さんの両面のニーズを満たす
  • 偉そうなだけの営業でも、うまくいかないく
  • 威厳と愛嬌の両方が必要
  • お客さんとの関係は「パワーゲージ」で考えるとよくわかる

第3章:営業マンを変える4つのマインド

  • 主導権をとれる営業マンは心構えが違う
  • マインドその1 会社・商品への自信
  • 会社・商品への自信は最初からあるのではない。育てるもの
  • 自社商品を、よく知ることからはじめる
  • マインドその2 営業という仕事へのポジティブイメージ
  • 頭の中の営業マン像を書き換えるコツ
  • マインドその3 セルフイメージを高く持つ
  • セルフイメージは銀行残高のようなもの
  • 自ら誉められる場を作る
  • マインドその4 プロ意識
  • プロ営業マンと素人営業マン

第4章:主導権営業を実現する4つのスキル

  • スキル向上は営業における使命
  • スキルその1 外見力で印象をよくする
  • 外見力で信頼度は大きく変わる
  • パッケージは商品の一部
  • どういう印象を与えたいかを考える
  • 持たせたい印象は「want」と「can」の両面から
  • 無難で済ますのをやめてみる
  • 他社からのチェックを受ける
  • スキルその2 主導権を握る営業コミュニケーション
  • @魅力的に話す
  • Aわかりやすく話す
  • B必要な情報を引き出す
  • C気持ちよく話させる
  • D感じ取る
  • スキルその3 イメージング即力がシナリオの鍵を握る
  • イメージングする習慣をつける
  • イメージングはそれに充てる時間を決めてしまう
  • 長いスパンでイメージングを行なう
  • バッドイメージングも効果的
  • スキルその4 自己規律力
  • 大切なのは努力よりも工夫
  • どんな工夫を万全にこなしてもやる気が出なかったら

第5章:営業プロセス別、主導権営業のポイント

  • 主導権営業を実践する
  • プロセスその1 アプローチ
  • アプローチは自分を重要人物としてポジショニングする
  • アプローチで特に重要な「外見力」と「魅力的な話し方」
  • 世間話も漠然としていてはもったいない
  • 営業マン自身がファシリテーターとなる
  • ヒアリングに移るまえに、情報提供を行なう
  • 初回訪問前にはシナリオを立てておく
  • プロセスその2 ヒアリング
  • ヒアリングでは仮説の検証を行なう
  • ヒアリングでの主導権の握り方
  • 必要ならば割って入る
  • ヒアリングでは事例を活用する
  • 「適切な事例がない」ときにはどうするか?
  • プロセスその3 プレゼンテーション
  • ヒアリングの直後にはサマリープレゼンテーションを
  • サマリープレゼンテーションを行なうもうひとつの理由
  • 本プレゼンテーションで気をつけるべきポイント
  • 「課題→解決策」のストーリーを描く
  • 商品の説明はSBSで
  • 十分なリハーサルをおこなう
  • プロセスその4 クロージング
  • クロージングの役割は背中を押すこと
  • クロージングはギャンブルではない
  • 軽く何度も押す、ボディブロー・クロージング
  • 「決めてください」は最後のカード
  • クロージングは売ることではなく、ビジネス関係を開始すること

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