2018年掲載

マナトピ 5月15日掲載

出来る営業マンは素晴らしい提案をした後に油断はしない。提案後のクロージングはさり気なく、そして積極的に。

生涯学習ユーキャンが提供する学びのポータルサイト「マナトピ」にて、弊社代表の西野がビジネスパーソンに向けたノウハウについて取材をうけました。

ビジネスパーソンに必要だと言われている「雑談力」より必要なものは、ずばり「反応力」と「質問力」。その理由をお知りになりたい方はこちらから御覧ください。

PLESIDENT Online 3月29日掲載

意外と大事!研修スタート時の挨拶 3つのポイント

ビジネス情報ポータルのPLESIDENT Onlineにて、プレゼン力を大きく改善させる秘訣の中編が公開されました。

2回目の記事は「プレゼン達人が”聴衆分析”を重視するワケ」をタイトルに、「何を」話すかではなく「誰に」話すかを考えることの重要性についてお伝えします。

記事はこちらから御覧ください。

 
PLESIDENT Online 3月13日掲載

ビジネス情報ポータルのPLESIDENT Onlineにて、プレゼン力を大きく改善させる秘訣を3回に渡ってお届けします。

第1回目は「なぜプレゼンの達人は緊張をみせないのか」のタイトルで、アガリ症との上手な付き合い方についてお伝えします。

記事はこちらから御覧になれます。

2017年掲載

AsiaX 2017年5月号

シンガポールの情報誌「AsiaX」シンガポールで実践!英語プレゼン】のコーナーにて、連載2回目「グローバルで評価されるプレゼンとはどんなもの?」が掲載されました。

今回の記事は「プレゼンはライブでありショーである」のサブタイトルで、グローバル・プレゼンで好まれる要素についてお伝えしています。

記事はこちらから御覧ください。

AsiaX 2017年4月号

シンガポールの情報誌「AsiaX」シンガポールで実践!英語プレゼン】のコーナーにて、連載1回目「日本人の奥ゆかしさがプレゼン下手の元凶(?)」が掲載されました。

当社代表の西野が「AsiaX」に英語プレゼンを題材にした連載を持つことになりました。

今回の記事は「グローバルシーンにおいてプレゼンテーションはオーディション」のサブタイトルで、日本人が考えているプレゼンとグローバル・スタンダードの違いについてお伝えしています。

記事はこちらから御覧ください。

FMかわさき「リッチなライフスタイル」3月22日放送

弊社取締役の野村が「FMかわさき」「リッチなライフスタイル」にゲストとして登場しました。

「提案を通す秘訣」について、御社の法則、お医者の法則などユニークで分かりやすい観点でお伝えしています。ビジネスシーンで活躍する方に代わって、MCうなばらゆうさんが軽妙な進行と核心をつく言葉で野村に迫ります。

こちらから放送された動画はこちらから御覧になれます。

2016年掲載

月刊BIG tomorrow 6月25日発売号

R_bigtommorow1BIG tomorrow「権力や強者と戦い続けるプロたちの相手を賢く倒す方法」にて記事が掲載されました。

当社代表の西野が【満足度98%の営業コンサルの鬼が研修で伝える『どんな相手も協力させる技術』】というタイトルで、相手に協力してもらうテクニックを紹介しています。

当社のネゴシエーション研修でもお伝えしている「MET(M=メリット)(E=感情)(T=ソフトな脅し)」の内、【E=感情】にスポットをあてた記事になっています。

2015年掲載

AsiaX 2015年10月19日号

AsiaX-1シンガポールの情報誌「AsiaX」ビジネス4賢者が送る成功の道しるべ】のコーナーにて、連載8回目「アガリをコントロールするコツ」が掲載されました。

2014年の8月からお送りしていた「ビジネス4賢者が送る成功の道しるべ」も、とうとう最終回になってしまいました。AsiaXの皆様、本当に有難うございました。
最終回の記事は「人前にたつとアガってしまう人」に必見の記事です。プレゼンの専門家である西野もアガる事がある。

そんなエピソードをふまえて、アガリをコントロールする方法についてお伝えしています。最終回の記事はこちらから。

AsiaX 2015年8月17日号

AsiaX-1シンガポールの情報誌「AsiaX」ビジネス4賢者が送る成功の道しるべ】のコーナーにて、連載7回目「個性、自分らしさを際立たせるプレゼンテーションのコツ」が掲載されました。

個性を活かした振る舞いは、プレゼンテーションにおいても必要になってきます。今回の記事では「パーソナリティを4分類」にして、自身がどのタイプかを知るという事に着目して書かれた内容になっています。掲載された記事はこちらから御覧ください。

AsiaX 2015年6月15日号

AsiaX-1シンガポールの情報誌「AsiaX」ビジネス4賢者が送る成功の道しるべ】のコーナーにて、連載6回目「ITツールを駆使してプレゼン上達を図ろう」が掲載されました。

プレゼンの上達はITツールを駆使すること。というと、スライド作成ツールやプレゼンソフトを思い浮かべるのではないでしょうか?ここでいうITツールとは「ビデオカメラ」の事を指しています。ビデオカメラを用いた「プレゼンの上達」へのアプローチ方法についてお伝えしています。掲載された記事はこちらからご覧になれます。

AsiaX 2015年4月20日号

AsiaX-1シンガポールの情報誌「AsiaX」ビジネス4賢者が送る成功の道しるべ】のコーナーにて、連載5回目「聞き手を「前のめり」にするプレゼンに仕立てる~ SBFの法則~」が掲載されました。

相手があってのプレゼンテーションですが、聞き手にとって価値あるプレゼンテーションにしなくては意味がありません。今回の記事では、聞き手に価値あるプレゼンテーションを行う為に、SBFの法則を用いて魅力的なプレゼンテーションに導くヒントをお伝えしています。SBFの法則と記事については、こちらから。

AsiaX 2015年2月2日号

AsiaX-1シンガポールの情報誌「AsiaX」ビジネス4賢者が送る成功の道しるべ】のコーナーにて、連載4回目「英語プレゼンのDo’s &Don’ts(「べし」と「べからず」)を知って、ここ一番を乗り切ろう」が掲載されました。

前回に続いて英語プレゼンテーションを題材とした内容です。英語プレゼンテーションにおける勘違いを指摘し、正しい理解を促すことをお伝えしています。
本記事もコラムとして掲載していますので、興味をお持ちいただいた方はこちらからご確認ください。

2014年掲載

AsiaX 2014年12月1日号

AsiaX-1シンガポールの情報誌「AsiaX」ビジネス4賢者が送る成功の道しるべ】のコーナーにて、連載3回目「英語プレゼンテーションを成功に導くコツ」が掲載されました。

英語でのプレゼンテーションは海外のみならず、日本で働くビジネスパーソンにとっても必要とされるスキルです。日本人の持つ「ネイティブには太刀打ちできない・・・」という認識を覆すエピソードをお伝えしています。詳細はこちらのコラムをご覧ください。なお、西野の英語プレゼンテーション動画はこちらからご確認頂けます。

AsiaX 2014年10月6日号

AsiaX-1シンガポールの情報誌「AsiaX」ビジネス4賢者が送る成功の道しるべ】のコーナーにて、連載2回目「プレゼンスキル習得のためのゴールデンルール」が掲載されました。

プレゼンスキルの習得のためのゴールデンルールのサイクルをまわす事について、3つのポイントについて記載しています。
コラムに実際の記事を掲載いたしましたので、こちらのページにもお寄りください!

AsiaX 2014年8月4日号

AsiaX-1シンガポールの情報誌「AsiaX」にて「「日々是プレゼン」の考え方が道を切り開く」が掲載されました。

当社代表の西野が【ビジネス4賢者が送る成功の道しるべ】のコーナーで、8回の連載を持たせて頂きました。
記念すべき連載1回目の記事は「日々是プレゼン」についてお伝えした内容になっています
日本にいる皆様にもご高覧頂くために、コラムとしてホームページ内に掲載いたしました。是非、ご覧ください!

2013年掲載

AsiaX 2013年9月16日号

AsiaX-1シンガポールの情報誌「AsiaX」にて「ノンネイティブの英語プレゼンが世界で輝く為のポイント」が掲載

読売新聞 2013年7月18日 

yomiuri_130718-1「結婚式のスピーチについて」を執筆

TBS 2013年7月4日 

hiruobi_130704-2お昼の情報番組、ひるおびにて「オリンピック開催国決定のプレゼンテーション」の取材コメント

NTT東日本 2011年11月~2013年6月

Voice-1NTT東日本のWebMagagine「Voice」にて「伝わる話し方講座 12のポイント」が12回にわたって掲載

納税通信 2012年9月~10月

納税通信-1納税通信にて「経営者の影響力を倍増するプレゼン講座」が5回にわたって掲載

2010年掲載

ケイコとマナブ 2010年12月号

「社会人のための最強勉強術」を解説。

生産性新聞 2010年7月~11月

「Yesと言わせる交渉術」というテーマで、5回にわたって連載。

リクナビNEXT 2010年7月

「海外市場シフト加速化の中で生き残るには?
~営業職の市場価値を上げる「英語・財務・経営戦略」スキル~」で解説。

週刊ダイヤモンド 2010年4月10日号

「営業力強化法」のなかで、4ページに渡ってコメント。

リクナビNEXT 2010年1月

『事務・企画系職種のための「成果報告」テクニック』で解説。

2009年掲載

企業と人材 2009年12月20日号

「「人材育成の動向を読む」のなかで、「営業社員・販売員教育 ~具体的な知恵と成長実感を与える実践型研修~」というテーマで執筆。

日本経済新聞 2009年3月

「初対面 話題づくりのコツ」というテーマの記事について、専門家としてコメント。

プラチナサライ 2009年2月号

「日本のビジネス社会に適合した ビジネス・ランチの極意」について解説

MY経営情報 2009年2月号

『事務・企画系職種のための「成果報告」テクニック』で解説。

2008年掲載

日経ビジネスアソシエ 2008年9月2日号

「成長し続ける人のノート術」のなかで、2ページに渡って、専門家としてコメント。

経営参考BOOK(みずほ総研) 2008年6月号

「主導権営業 33の必殺技!」を執筆

朝日新聞 2008年6月

段取り力向上講座」を5回にわたって連載。

THE21 2008年5月10日号

達人に学ぶ「残業知らずの仕事テクニック」で、「段取り術」について2ページで取り上げられる。

THE21 2008年1月10日号

「お薦め書籍」で、「5分で売れる! 営業ノウハウ」が紹介。

日本経済新聞 2008年1月~2月

「実践マナー塾」で、「社内会議での心得」のテーマで、6回にわたって連載。

日経ビジネスアソシエ 2008年新年号

20分野を学ぶ最適の教材」のコーナーで、「営業に欠かせない交渉力」というテーマで紹介

企業と人材 2008年1月5日・20日号

「教育コンサルタントの自画像」で 西野が理念・ミッションを執筆。

2007年掲載

ストアジャーナル 2007年10月号 

「苦情対応力を身につける法」を執筆

日経ビジネスアソシエ 2007年8月21日号

日経ビジネスアソシエ2007年8月21日号の特集記事「打ち合わせの達人になる」のなかで、当社代表の西野が「打ち合わせで主導権を握る4つのマインドとスキル」のタイトルでノウハウ提供。

日本経済新聞 実践マナー術

「初対面での対話術」。日本経済新聞での連載「実践マナー術」で初対面の対話術①で記事を掲載。

企業と人材 2007年8月5日号

「まずは企画書に目を通してもらう」
新連載「フレッシャーズのための企画力の秘密」第四回で、当社取締役の野村が「まずは企画書に目を通してもらう」のタイトルでコメント。

「ビジネスの情報整理 達人のテクニック」インフォレスト社

ムック本「ビジネスの情報整理 達人のテクニック」にて、当社副社長の野村が自身のビジネステクニックについて述べた。

日本経済新聞 隔週土曜日日経プラス1

「実践マナー塾」
当社代表の西野が、日経新聞にてビジネスコミュニケーションについて、ショートコラムを連載。

企業と人材 2007年7月5日号

「企画のキモは何・なぜ・どうやって」
新連載「フレッシャーズのための企画力の秘密」第3回で、「企画のキモは何・なぜ・どうやって」のタイトルでコメント。

週刊プレジデント 2007年6月18日号

「板ばさみの心理学」
プレジデント誌の特集「板ばさみの心理学」にて、【時間・場所・服装で勝率アップ】というタイトルでコメント。

企業と人材2007年 6月5日号

「企画が通らない原因分析」
当社取締役副社長の野村尚義が新連載「フレッシャーズのための企画力の秘密」第1回で、「まずは企画の定義を知ろう」のタイトルで記事提供。

郵政研究2007年5月号

「仕事に生かす段取りの技術」
郵政社発刊の月刊誌「郵政研究」5月号にて、当社代表の西野が段取り術のテーマで記事提供。

企業と人材 2007年5月5日号

「まずは企画の定義を知ろう」
当社取締役副社長の野村尚義が新連載「フレッシャーズのための企画力の秘密」第一回で、「まずは企画の定義を知ろう」のタイトルで記事提供。

企業と人材 2007年4月5日号

「部下は大切なお客さんである」
新連載「部下を持つ人のためのプレゼン道場」其の7で、「誉め上手は深い観察に根ざす」のタイトルでコメント。

企業と人材 2007年2月5日号

「効果的に叱るためのコツはTPT」
新連載「部下を持つ人のためのプレゼン道場」其の8で、「効果的に叱るためのコツはTPT」のタイトルでコメント。

企業と人材 2007年1月5日号

「誉め上手は、深い観察に根ざす」
新連載「部下を持つ人のためのプレゼン道場」其の7で、「誉め上手は深い観察に根ざす」のタイトルでコメントしています。

企業と人材 2007年1月5日号

企業と人材_070105-1「部下育成の鍵はフィードバック」
新連載「部下を持つ人のためのプレゼン道場」其の6で、「部下育成の鍵はフィードバック」のタイトルでコメントしています。

週刊アスキー 2006年12月5日号

アスキー_061205-1行動の質を高める社長手帳Best5
各種「社長プロデュース手帳」について、見識者の観点から評価付けしています。

企業と人材 2006年11月5日号

企業と人材_061105-1「部下への説得はMETと覚えよ」
新連載「部下を持つ人のためのプレゼン道場」其の5で、「部下への説得はMETと覚えよ」のタイトルでコメントしています。

R25 2006年10月30日号

r25_061030-1「週末は情報収集で楽しみながら通なオトコになる」
「週末は情報収集で楽しみながら通なオトコになる」のコーナーにて、ビジネスコンサルティングのプロとして西野がコメントしています。

R25 2006年10月30日号

all_about-1「プレゼンで差をつけるノートパソコン」
AllAboutの中で、Panasonic「Let’snote」の広告において、記事執筆および写真モデルを担当しています。

週刊アスキー 2006年9月12日号

アスキー_060912-1「達人の最強メモ術」
特集記事「達人の最強メモ術」のなかで、長続きするメモ術というテーマで、自身のポストイット手帳術についてコメントしています。

日本経済新聞 2006年9月2日号

「社員旅行の幹事の心得」
日本経済新聞土曜日版(日経プラス1)の『仕事常識』のコーナーで、 ビジネス・コミュニケーションの専門家として、「社員旅行の幹事の心得」 について、コメントしています。

日本経済新聞 2006年9月5日号

「表現術のパワーと重要性を理解しよう」
新連載「部下を持つ人のためのプレゼン道場」其の3で、 「表現術のパワーと重要性を理解しよう」についてコメントしています。

SPA! 2006年8月15日・22日合併号

spa_060815-1「ピンチ脱出の最強術」
「トラブル解決術」の特集の中で、「ビジネス・スキル」の専門家として、効果的なテクニックや方法論についてコメントしています。