「プレゼンテーション研修」の記事一覧

組織の業績アップは、職場のコミュニケーションにあり  ~若手のビジネスパーソンを見ていて、私が最近気になること~

クライアントとの商談では自社製品のサービス内容だけでなく、事例を語れることが大きなポイントになってきます。トップ営業パーソンはクライアントのあらゆる状況に応じて豊富な事例から適したケースを提供しています。事例が語れる人とそうでない人の違いは一体どこからきているのでしょうか。

リーダーのプレゼンは、キング牧師とオバマに学べ

経営者やマネージャーは人を動かす「言葉の力」が必要です。多くの経営者やエグゼクティブに対してプレゼンの指導を行う西野から、手本となるリーダーのプレゼンを基にヒントをお伝えします。

採用面接における「30個質問」は効果的

採用面接という限られた時間で、応募者も面接官も互いを理解する事は非常に難しいことです。弊社が応募者を深く知るためにおこなった「30個の質問」について共有したいと思います。

組織の業績アップは、職場のコミュニケーションにあり  ~若手のビジネスパーソンを見ていて、私が最近気になること~

ビジネスプレゼンにおいて他者を説得する「事例」の話は鉄板です。では、事例の持ち駒が少ない若いビジネスパーソンに対して組織としてどの様にフォローしたらよいか、トップ営業パーソンの取り組みから改善案をご紹介します。

プレゼン実践勉強会レポート vol.1

先月からスタートしたプレゼン実践勉強会MVP。
好評をいただき第2回目を10月18日に開催することが決定しています。もう少し詳細を教えてもらえませんか?というご質問を多く頂きましたので、1回目の様子を映像と併せてご紹介させて頂きます。

若手社員向けのスピーチでは、自分の未熟だった時代からの成長を語る

役職者ともなれば若手社員に対して講和・スピーチの機会もあるでしょう。そこで気付かぬうちにやってしまうのが「上から目線」のスピーチ。そうならないためにお勧めするのが、自分自身の成長ストーリーを語ることです。

プレゼン速筋を鍛えれば、どんな質問にも評価アップの答えが返せる

プレゼンも筋肉と同様に鍛えられることを、知っていますか?
プレゼンの専門家である西野が、早朝に行っているトレーニングについてご紹介します。

私を熱くしてくれた日本人

ニューヨークで活躍する日本人「Rio Koike」。
彼は10年以上、ブロードウェーのコメディークラブでトップクラスを維持しています。
彼がトップであり続ける理由について、弊社代表の西野が感じたことをシェアさせて頂きます。

「何を話すか」から考えるから、プレゼンがうまくいかない

from 西野浩輝 「自分が話したいこと=相手が聞きたいこと」ではない みなさんは大事なプレゼンの準備を始めるときに、まず何から考えるでしょうか。 多くの人は、「今度のプレゼンでは、何を話そうか」ということから考え始める・・・

一般のそれとは格が違う、講師のフィードバック

保護中: プレゼンテーション研修(Basicコース)フル映像

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保護中: 【限定記事】組織のプレゼン力の高め方セミナー

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プレゼンテーションフィードバック

プレゼンテーションの質向上は、本物のフィードバックを通じてのみ高まる

最適なフィードバックなしにプレゼンテーションの成長は頭打ちになります。そのフィードバックをプロから得るというのはこういうことです。

スピーチで良い話をするための参考スピーチ

ポジションがあがるほど、いわゆるスピーチの機会が増える 経営者や役員など組織の中でポジションがあがるほど、いわゆるスピーチの機会が増えるのではないでしょうか。業界の会合などで演説を求められることもあるでしょうし、社員の結・・・

西野浩輝 トーストマスターズ英語スピーチ「Throw away」

  ■そんなもの捨てちまえ 「西野さん、君はクビだ」「え?なんで?」   みなさん、こんにちは。西野です。あなたは自分の会社からクビ宣告を受けたことがありますか?私はあります。それが、忘れもしない19・・・

経営者が英語でプレゼンする際、なぜ全てを通訳に任せてはいけないのか

正確に伝えようとして、通訳にすべてを任せてはいませんか?
英語を流暢に話し伝える事よりも、自分の言葉で伝える事が大切な場面があります。
実際にあったエピソードをもとに言葉を超える「何か」についてお伝えします。

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